【実体験】デート商法に引っ掛かりかけた話《1》

婚活話の途中ですが、婚活話と平行して、私の【デート商法に引っ掛かりかけた話】も描いていきたいと思います✏️

デート商法(デートしょうほう)とは、異性への恋愛感情を利用して、契約を締結させる商法である。「恋人商法」ともいう。(Wikipediaより)

 

「引っ掛かりかけた」と書いているので最終的には被害に遭わなかったのですが

なかなか怖い思いをしたので、「デート商法ってこんな風に始まってこんな風に進むんだなぁ~」という感じで

当時の私のアホすぎ・世間知らずすぎな話を良ければご覧下さい…

 

 

 

 

 

 

 

この時、当時の彼氏と別れて3ヶ月ほどが経っていました。

 

 

 

 

 

就活やサークルなど、次々と全力で頑張っていた色んなことが終わっていき、私は代わり映えがなくなってしまった毎日を持て余していました。

 

 

 

画面に映し出されたのは、知らない携帯番号でした

(ガラケーの時代です)

 

 

 

軽率な行動をとった私、ここから始まってしまいました…

 

 

 

 

 

 

 

 

次回に続く…

 

いつも読んでいただきありがとうございます<(*_ _)>