●婚活話《54》元彼が突然実家にやってきた目的とは一体…?

いつも早起きの母が起きてきた途端に駆け寄る私

 

 

 

年賀状と聞いて当時の記憶が蘇る…

 

「当時一人暮らししていた元彼に手渡ししたあの年賀状か…!

“○○くん大好き”とか恥ずかしいこと書いてたあれか(///Д///;;;)💧💧💧

元彼しか見ないと思って渡したのに元彼の実家に遊びに行かせてもらった時にまさかのリビングに飾ってあったあれか💦💦💦

 

お母さんにその恥ずかしい文章見られてないかな…(ฅฅ;;;;)💦

老眼やしさすがにそこまでは見えてないかな…💦

そもそも別れて5年経つのにその年賀状を残していたなんて😱😱」

 

などと一瞬で恥ずかしさと恐怖が頭を駆け巡り…

 

 

 

母はいつも元気通りでした…

そして母によると当時のA原さんは静止画でも不思議&自由オーラが溢れていたようです…

 

 

 

せんべいに罪は無い…むしろせんべい大好き…でも食べられなかった…

結局連絡も一切なく、ほじる機会は訪れませんでした(´`;)

私が結婚しているかどうか聞いてどうするつもりだったんだろう…

 

 

 

 

 

 

 

次回はN村さんの話に戻ります。

なかなか順風満帆にはいかない日々が始まります…