●婚活話《67》恐れていたことがついに…まさかの知り合いとのお見合い…!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

職場の人や仲のいい友だちには何の恥ずかし気もなくお見合いしていることを話していたのですが、

やっぱり少なからず結婚できない自分に対する劣等感はあり、

この時は「○子ちゃんや△美ちゃんは、私みたいに高いお金を出したり時間と労力をかけたりして婚活する必要なんてきっとないんだろうな…」と、勝手に自分と比較して落ち込んでいました。。

(実際に彼女たちがどういう人生を送っているのかは全然知らないのに…)

 

 

 

ちなみに「黒歴史」ですが、私は高校生の頃太っておりました🐽

ぶくぶくと言うよりはガッチリな太り方だったので、あまり付き合いのない人にはよく「ソフトボール部?」と言われていました(ソフトボール部の方すみません…)

 

なので、彼に「すれ違ってたかもな~」と言われた時、「すれ違ってたかもしれないけど、それは太った私だったんではないでしょうか…」と悪いように想像してしまいました😱

 

 

 

高校時代の話は思春期真っ只中且つ黒歴史の自分を思い出してしまい、恥ずかしさと劣等感でいっぱいになってしまったのでした…

 

お相手は共通の話題で盛り上げようとして下さったのだと思うのですが😣

 

本当に申し訳なかったです…

 

 

 

そしてこの後…

 

 

 

次回に続く…